チャームンディシュッワリ寺院(読み)チャームンディシュッワリジイン

デジタル大辞泉 の解説

チャームンディシュッワリ‐じいん〔‐ジヰン〕【チャームンディシュッワリ寺院】

Chamundeshwari Temple》インド南部、カルナータカ州の都市マイソールにあるヒンズー教寺院。市街中心部より南東約10キロメートルにある丘の上に位置する。女神チャームンディーを祭る。ドラビダ様式のゴープラム塔門)と聖牛ナンディーの像がある。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む