ちようはい

普及版 字通 「ちようはい」の読み・字形・画数・意味

排】ちようはい

斥する。

字通」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

世界大百科事典(旧版)内のちようはいの言及

【里帰り】より

…この種の里帰りは婚出してから数年,長いところでは十数年後まで行われ,その間衣生活のほとんどは生家に依存することになる。(3)盆や正月などの節日に生家の両親へ贈物の食物を携えて帰るもの チョウハイ(北陸地方),セツギョウ(山形県),ツクリアガリ(熊本県)など種々の名称でよばれている。(4)出産のための里帰り かつての出産は多くは生家で行うものとされていた。…

※「ちようはい」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む