つるしふりけん

デジタル大辞泉プラス 「つるしふりけん」の解説

つるしふりけん

けん玉の技のひとつ。糸の中ほどを持ってけんと玉を吊るしてから前方に放り投げ、玉に触れないようにけんを取り、落ちてきた玉をけん先で受ける。難易度の高い技。2000年、日本けん玉協会により「けん玉の技百選」に選定された。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...

小寒の用語解説を読む