テゲル空港(読み)テゲルクウコウ

デジタル大辞泉 「テゲル空港」の意味・読み・例文・類語

テゲル‐くうこう〔‐クウカウ〕【テゲル空港】

Tegelドイツ、ベルリン北西部にあった国際空港。1948年開港。ブランデンブルク国際空港の開港により、2020年に閉港。テーゲル空港。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む