なかはマン

デジタル大辞泉プラス 「なかはマン」の解説

なかはマン

長野県上伊那郡中川村で主に活動する地域キャラクター。2010年登場。山や緑の帽子を被ったオスの子鹿。毎年5月に行われる「信州なががわハーフマラソン」の宣伝応援のため制作

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む