ニコラス・ウィンディングレフン(その他表記)Nicolas Winding Refn

現代外国人名録2016 の解説

ニコラス・ウィンディング レフン
Nicolas Winding Refn

職業・肩書
映画監督

国籍
デンマーク

生年月日
1970年

出生地
コペンハーゲン

学歴
アメリカン・アカデミー・オブ・ドラマティック・アーツ(AADA)

受賞
カンヌ国際映画祭監督賞(第64回)〔2011年〕「ドライヴ」

経歴
8〜17歳までニューヨークで過ごす。1993年再び渡米し、アメリカン・アカデミー・オブ・ドラマティック・アーツに学ぶ。’96年「プッシャー」で監督・脚本を手がけ高く評価される。続く「Bleeder」(’99年)もベネチア国際映画祭プレミア上映された。その後、帰国し、2011年「ドライヴ」でカンヌ国際映画祭監督賞などを受賞し、国際的に評価される。他の作品に「オンリー・ゴッド」(2013年)など。

出典 日外アソシエーツ「現代外国人名録2016」現代外国人名録2016について 情報

関連語 職業

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む