ぬくい山のきつね

デジタル大辞泉プラス 「ぬくい山のきつね」の解説

ぬくい山のきつね

最上一平、宮本忠夫による絵本作品。2000年刊行。2001年に赤い鳥さし絵賞ならびに新美南吉児童文学賞、日本児童文学者協会賞受賞。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...

辞書の用語解説を読む