ぬくい山のきつね

デジタル大辞泉プラス 「ぬくい山のきつね」の解説

ぬくい山のきつね

最上一平、宮本忠夫による絵本作品。2000年刊行。2001年に赤い鳥さし絵賞ならびに新美南吉児童文学賞、日本児童文学者協会賞受賞。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む