ぬくい山のきつね

デジタル大辞泉プラス 「ぬくい山のきつね」の解説

ぬくい山のきつね

最上一平、宮本忠夫による絵本作品。2000年刊行。2001年に赤い鳥さし絵賞ならびに新美南吉児童文学賞、日本児童文学者協会賞受賞。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...

入梅の用語解説を読む