ハイアー・グラウンド

デジタル大辞泉プラス 「ハイアー・グラウンド」の解説

ハイアー・グラウンド

アメリカミュージシャン、スティーヴィー・ワンダーの曲。アルバム「インナーヴィジョンズ」(1973年)からのシングルで、全米第4位を記録。作詞作曲レコーディングトラックダウンをすべて一人で行い、3時間で仕上げた曲といわれている。1989年にレッド・ホット・チリ・ペッパーズがカバー。「ローリング・ストーン」誌が選ぶ最も偉大な500曲第265位。原題《Higher Ground》。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む