ハネナシコロギス

小学館の図鑑NEO[新版]昆虫 「ハネナシコロギス」の解説

ハネナシコロギス
学名:Nippancistroger testaceus

種名 / ハネナシコロギス
解説 / 夜行性で、樹上にすみます。はねがありません。
目名科名 / バッタ目|コロギス科
体の大きさ / 13~15mm
分布 / 本州、四国、九州
成虫出現期 / 5~10月
幼虫の食べ物 / 昆虫など

出典 小学館の図鑑NEO[新版]昆虫小学館の図鑑NEO[新版]昆虫について 情報

1 カキノキ科の落葉高木。また、その実。山地に自生するが、古くから栽培される。よく分枝し、葉は短楕円形で先がとがり、光沢がある。秋に紅葉する。初夏に白い雌花と雄花とが咲き、秋に黄赤色の実を結ぶ。実には...

柿の用語解説を読む