バセドウ病の名前の由来(読み)ばせどうびょうのなまえのゆらい

家庭医学館 「バセドウ病の名前の由来」の解説

ばせどうびょうのなまえのゆらい【バセドウ病の名前の由来】

 バセドウ病は、アイルランドの内科医グレーブスと、ドイツの開業医バセドウによって、あいついで報告されたことから、グレーブス病(びょう)、あるいはバセドウ病(びょう)と呼ばれています。

出典 小学館家庭医学館について 情報

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む