パリ・オペラ座管弦楽団

デジタル大辞泉プラス 「パリ・オペラ座管弦楽団」の解説

パリ・オペラ座管弦楽団

フランスパリ拠点とするオーケストラ。パリ国立歌劇場管弦楽団、パリ・バスティーユ管弦楽団とも呼ばれる。17世紀の王立オペラの付属オーケストラに起源する。主な指揮者はジョルジュ・プレートル、ゲオルグ・ショルティ、シルヴィオ・ヴァルヴィーゾ、ローター・ツァグロセクなど。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む