ヒマル・チュリ(読み)ヒマルチュリ

百科事典マイペディア 「ヒマル・チュリ」の意味・わかりやすい解説

ヒマル・チュリ[山]【ヒマルチュリ】

ネパール中部,ヒマラヤ山脈の一峰。ガンダク川上流,マナスル山の南東15km。標高7893m。1960年5月日本隊(隊長山田二郎)が初登頂。

出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報

関連語 ヒマラヤ山脈

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む