普及版 字通 「ひよくさく」の読み・字形・画数・意味
【
削】ひよくさく
遊日記、八〕
石
り。門に當りて
れを扼(やく)す。~北は則ち漫石
に
(のぼ)り、~南は則ち嵌槽(かんそう)倒隙(たうげき)、~皆高さ二
餘、兩旁の石皆
、能く上ること無きなり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
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