普及版 字通 「ひよくさく」の読み・字形・画数・意味
【
削】ひよくさく
遊日記、八〕
石
り。門に當りて
れを扼(やく)す。~北は則ち漫石
に
(のぼ)り、~南は則ち嵌槽(かんそう)倒隙(たうげき)、~皆高さ二
餘、兩旁の石皆
、能く上ること無きなり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...