ヒロユキ・カトウ

デジタル大辞泉プラス 「ヒロユキ・カトウ」の解説

ヒロユキ・カトウ

体操、男子平行棒競技の技。後方かかえ込み2回宙返り1回ひねり下り。名称はロンドンオリンピック(2012年)、リオオリンピック(2016年)などで日本代表コーチを務めた加藤裕之から。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む