ヒロユキ・カトウ

デジタル大辞泉プラス 「ヒロユキ・カトウ」の解説

ヒロユキ・カトウ

体操、男子平行棒競技の技。後方かかえ込み2回宙返り1回ひねり下り。名称はロンドンオリンピック(2012年)、リオオリンピック(2016年)などで日本代表コーチを務めた加藤裕之から。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む