ヒロユキ・カトウ

デジタル大辞泉プラス 「ヒロユキ・カトウ」の解説

ヒロユキ・カトウ

体操、男子平行棒競技の技。後方かかえ込み2回宙返り1回ひねり下り。名称はロンドンオリンピック(2012年)、リオオリンピック(2016年)などで日本代表コーチを務めた加藤裕之から。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...

折衷の用語解説を読む