精選版 日本国語大辞典 「ふならふなら」の意味・読み・例文・類語
ふなら‐ふなら
- 〘 副詞 〙 ( 「と」を伴って用いることもある ) 腰や足などの力が抜け、すっかり疲れ切ったさまを表わす語。ふらふら。ふなりふなり。
- [初出の実例]「ふならふならと帰る犬獅子、尾を伏せ耳をうなだれたり」(出典:浄瑠璃・唐船噺今国性爺(1722)下)
2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...