ブラジ・バーシャー方言(読み)ブラジ・バーシャーほうげん(その他表記)Braj Bhāsā dialect

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「ブラジ・バーシャー方言」の意味・わかりやすい解説

ブラジ・バーシャー方言
ブラジ・バーシャーほうげん
Braj Bhāsā dialect

西ヒンディー語の一方言。ブラジ・バーカー Braj Bhākhā方言ともいう。マトゥラ付近で話される。クリシュナ信仰に関連した古くからの文献を有する。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む