ボウラル岩(読み)ボウラルがん(その他表記)bowralite

岩石学辞典 「ボウラル岩」の解説

ボウラル岩

暗色のアルカリ閃長岩ペグマタイトに相当する岩石[Mawson : 1906].粗粒自形のサニディン結晶と,その粒間にアルヴェゾ閃石とエジリンが含まれている.

出典 朝倉書店岩石学辞典について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む