精選版 日本国語大辞典 「ませんかった」の意味・読み・例文・類語
ません かった
- =ませんでした
- [初出の実例]「色々取紛まして、まだ御吹聴を致しませんかったが」(出典:随筆・秘登利古刀(1839か))
ませんかったの補助注記
「ませんでした」が一般化するまでの短い期間用いられた。
「ませんでした」が一般化するまでの短い期間用いられた。
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...