精選版 日本国語大辞典 「ませんかった」の意味・読み・例文・類語
ません かった
- =ませんでした
- [初出の実例]「色々取紛まして、まだ御吹聴を致しませんかったが」(出典:随筆・秘登利古刀(1839か))
ませんかったの補助注記
「ませんでした」が一般化するまでの短い期間用いられた。
「ませんでした」が一般化するまでの短い期間用いられた。
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...