まほうつかいのでし

デジタル大辞泉プラス 「まほうつかいのでし」の解説

まほうつかいのでし

横内謙介による戯曲初演は劇団善人会議(1986年)。1987年上演の『鸚鵡カナリア』とあわせ、1988年、第32回岸田国士戯曲賞の候補作品となる。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む