まほうつかいのでし

デジタル大辞泉プラス 「まほうつかいのでし」の解説

まほうつかいのでし

横内謙介による戯曲。初演は劇団善人会議(1986年)。1987年上演の『鸚鵡とカナリア』とあわせ、1988年、第32回岸田国士戯曲賞の候補作品となる。

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