ミッドナイトサーカス

デジタル大辞泉 「ミッドナイトサーカス」の意味・読み・例文・類語

ミッドナイトサーカス【ミッドナイト・サーカス/深夜曲馬団】

大沢在昌の短編小説集。昭和60年(1985)刊。同年、第4回日本冒険小説協会大賞最優秀短編賞受賞。「空中ブランコ」「鏡の顔」など5作品を収める。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む