メチオニンスルホキシド

栄養・生化学辞典 「メチオニンスルホキシド」の解説

メチオニンスルホキシド

 C5H11NO3S (mw165.21).

 メチオニンが酸化されて生成する.さらに酸化されるとメチオニンスルフォンとなる.

出典 朝倉書店栄養・生化学辞典について 情報

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む