メチオニンスルホン

栄養・生化学辞典 「メチオニンスルホン」の解説

メチオニンスルホン

 C5H11NO4S (mw181.21).

 メチオニンが化学的に酸化されて生成する.動物ではメチオニンとして利用できない.

出典 朝倉書店栄養・生化学辞典について 情報

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む