モデスチヌス(その他表記)Modestinus, Herennius

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「モデスチヌス」の意味・わかりやすい解説

モデスチヌス
Modestinus, Herennius

ローマ古典時代最後の法学者。3世紀前半在世。ウルピアーヌスの弟子。いわゆる引用法の5法学者の一人。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む