モデスチヌス(その他表記)Modestinus, Herennius

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「モデスチヌス」の意味・わかりやすい解説

モデスチヌス
Modestinus, Herennius

ローマ古典時代最後の法学者。3世紀前半在世。ウルピアーヌスの弟子。いわゆる引用法の5法学者の一人

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む