やじろべえとめけん

デジタル大辞泉プラス 「やじろべえとめけん」の解説

やじろべえとめけん

けん玉の技のひとつ小指の上にけんを水平に乗せてバランスをとった後、けん玉を投げ上げてけんをとり、落下してくる玉をけん先で受ける。難易度の高い技。2000年、日本けん玉協会により「けん玉の技百選」に選定された。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...

暑熱順化の用語解説を読む