翻訳|Johannesburg
南アフリカ共和国北東部、ハウテン州中央部の都市。ヨハネスバーグともいう。
[編集部]
南アフリカ共和国北東部,南部アフリカ最大の都市。1886年金発見の後,鉱山都市として発展し,のちに産業化が進み国の経済首都となった。アパルトヘイト廃絶後も人種間の「住み分け」が顕著。
出典 山川出版社「山川 世界史小辞典 改訂新版」山川 世界史小辞典 改訂新版について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...