リソイド凝灰岩(読み)リソイドぎょうかいがん(その他表記)lithoid tuff

岩石学辞典 「リソイド凝灰岩」の解説

リソイド凝灰岩

緻密な赤褐色斑点のある凝灰岩でローマ地域に産出し,“lapis quadratus”という名称で建築石材として使用された[Daubeny : 1848].

出典 朝倉書店岩石学辞典について 情報

政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...

共同声明の用語解説を読む