普及版 字通 「りようじゆん」の読み・字形・画数・意味 【崚】りようじゆん けわしくそびえる。明・李東陽〔鷹を画くに題して、羅緝熙の南帰するを送る〕詩 我が生の奇氣、しく崚 毫(がう)(筆)を揮(ふる)ひて此れに對して、(こころ)無くんばあらず字通「崚」の項目を見る。 出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報 Sponserd by