ワイルドサイドを歩け

デジタル大辞泉プラス 「ワイルドサイドを歩け」の解説

ワイルドサイドを歩け

アメリカ、ニューヨーク出身のミュージシャン、ルー・リードの曲。デヴィッド・ボウイとミック・ロンソンをプロデューサーに迎えたセカンド・アルバム「トランスフォーマー」(1972年)に収録全米第10位・全米第16位。「ローリング・ストーン」誌が選ぶ最も偉大な500曲第223位。原題《Walk On The Wild Side》。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む