ワイルドサイドを歩け

デジタル大辞泉プラス 「ワイルドサイドを歩け」の解説

ワイルドサイドを歩け

アメリカ、ニューヨーク出身のミュージシャン、ルー・リードの曲。デヴィッド・ボウイとミック・ロンソンをプロデューサーに迎えたセカンド・アルバム「トランスフォーマー」(1972年)に収録全米第10位・全米第16位。「ローリング・ストーン」誌が選ぶ最も偉大な500曲第223位。原題《Walk On The Wild Side》。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む