ワヒバ砂漠(読み)ワヒバサバク

デジタル大辞泉 「ワヒバ砂漠」の意味・読み・例文・類語

ワヒバ‐さばく【ワヒバ砂漠】

Wahiba sands》オマーン東部にある砂漠。南北180キロメートル、東西80キロメートルの広さがあり、南縁はアラビア海に達する。アラブ系遊牧民のベドウィンが多く居住する。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

「アサーション」(assertion)とは、より良い人間関係を構築するためのコミュニケーションスキルの一つで、「人は誰でも自分の意見や要求を表明する権利がある」との立場に基づく適切な自己主張のことです...

アサーションの用語解説を読む