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アイコンタクト あいこんたくと

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ASCII.jpデジタル用語辞典の解説

アイコンタクト

ノンバーバルコミュニケーションにおいて、話し手が聞き手に視線を合わせて注意を引きつけること。話の間に視線を合わせるのは好ましくない。

出典|ASCII.jpデジタル用語辞典
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デジタル大辞泉の解説

アイ‐コンタクト(eye contact)

視線を合わせること。特にサッカーなどのスポーツで、次のプレー意思表示として選手どうしが行うもの。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

アイコンタクト【eye contact】

相手の目を見たり、視線を交わすこと。意思や態度などを相手の目を見ることによって伝達しようとすること。
サッカーで、連携した動きを行うために、選手どうしが目と目を合わせて意思の疎通を図ること。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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