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イメージセッター イメージ セッター

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ASCII.jpデジタル用語辞典の解説

イメージセッター

文字や画像のデータを、印画紙やフィルムに出力する装置。もとはレーザー写植機を指す語であったが、現在はPostScriptコードを解析して出力する装置を指すことが多い。解像度は1200~4000dpiのものが多く、一般のレーザープリンターよりも高精細に出力できる。

出典|ASCII.jpデジタル用語辞典
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デジタル大辞泉の解説

イメージ‐セッター(image setter)

商業印刷物向けの高解像度の印刷機器。入力データとして、ポストスクリプト形式が利用されることが多い。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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