ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「インド博物館」の意味・わかりやすい解説
インド博物館
インドはくぶつかん
Indian Museum, Kolkata(Calcutta)
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…これらへの対策として,地下鉄の建設,市の東方での25万人規模のニュータウン建設,フグリ川下流でのハルディア港湾工業都市建設などの諸計画が進められている。【応地 利明】 市街の中心を走るチョウロンギー通りに面して建つインド博物館は,1814年創設のインド最古にして最大の規模を誇る多目的博物館であり,考古学,美術,人類学,地理学,産業(実用植物学),動物学の6部門より成る。考古部門はバールフットの欄楯をはじめとして先史から中世末期までの彫刻類や貨幣,美術部門は細密画,タンカ,工芸品,染織品などの代表作品を網羅する。…
※「インド博物館」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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