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エアポートタックス エアポートタックス airport tax

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デジタル大辞泉の解説

エアポート‐タックス(airport tax)

空港施設の維持改善のため出国旅客から徴収する料金。アジア・南米のほとんどの国で行われ、空港施設使用料として徴収するものが多い。空港税。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:曽根脩
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