エピダイアジェネシス(その他表記)epidiagenesis

岩石学辞典 「エピダイアジェネシス」の解説

エピダイアジェネシス

定着した堆積物が,隆起や上昇または陸化(emergence)の途中または後に起きた続成作用で,天水(meteoric water)が下向きに入ったことを示している.一般にはpHが低くEhが高い[Fairbridge : 1967].

出典 朝倉書店岩石学辞典について 情報

最新 地学事典 「エピダイアジェネシス」の解説

エピダイアジェネシス

⇒ 続成作用

出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報

アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...

アジア競技大会の用語解説を読む