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コモディティー コモディティー

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ASCII.jpデジタル用語辞典の解説

コモディティー

ある商品ジャンルで、各商品の特徴が少なくなり、画一化されていくこと。市場の成熟、技術の標準化などにより、似たような商品が量産されることで起きる現象。どのメーカーの商品も同様の機能を備えているため、購入者は、より価格が安い商品を求めるようになり、価格が下がる。コンピューターの分野では、規格や仕様を統一して互換性を持たせた製品が多いため、コモディティーを起こす傾向が強い。

出典|ASCII.jpデジタル用語辞典
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デジタル大辞泉の解説

コモディティー(commodity)

必需品。日用品。また、商品。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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大辞林 第三版の解説

コモディティー【commodity】

生活必需品。日用品。商品。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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