コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

シュミット-ボンジンスキー-ラツラフ法

1件 の用語解説(シュミット-ボンジンスキー-ラツラフ法の意味・用語解説を検索)

栄養・生化学辞典の解説

シュミットボンジンスキーラツラフ法

 チーズ脂肪定量法の一つ.塩酸でタンパク質を分解したのち,脂肪を抽出して定量する方法.

出典|朝倉書店
Copyright (C) 2009 Asakura Publishing Co., Ltd. All rights reserved.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

シュミット-ボンジンスキー-ラツラフ法の関連キーワードベルトラン法長鎖脂肪酸異種脂肪テサ法バブコック試験モール法リコッタチーズリンブルガーチーズレーゼ-ゴットリーブ法ローリー法

今日のキーワード

平野美宇

卓球選手。2000年4月14日、静岡県生まれ、山梨県育ち。3歳で卓球を開始。07年に小学1年生で全日本選手権大会バンビの部優勝、09年に小学2年生で同大会ジュニアの部初出場を果たし、注目を集めた。13...

続きを読む

コトバンク for iPhone