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スター型ネットワーク スターガタネットワーク

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ASCII.jpデジタル用語辞典の解説

スター型ネットワーク

LANの接続形態のひとつ。ハブなどの集線装置を中心に、放射状コンピューターを接続する方式で、現在もっともよく使われている。10Base-T、100Base-TX、1000Base-Tの主要なLANでこの形態が利用されている。配線の自由度が高く、LANに接続するコンピューターの追加や移動が簡単なのがメリット。ただし、中央の集線装置が故障すると、ネットワーク全体がダウンするという欠点もある。

出典|ASCII.jpデジタル用語辞典
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デジタル大辞泉の解説

スターがた‐ネットワーク【スター型ネットワーク】

コンピューターの周辺機器の接続形態の一。中心となる機器に対し、複数の周辺機器を集中して接続する。スター型接続。スター型。星形接続

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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