トリブバン道路(読み)トリブバンどうろ(その他表記)Tribhuvan Raj Marga

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「トリブバン道路」の意味・わかりやすい解説

トリブバン道路
トリブバンどうろ
Tribhuvan Raj Marga

ネパールの自動車幹線道路。首都カトマンズより南西へ,標高 3000mのマハバーラトレク山脈を越えてインドとの国境の町ビルガンジに達する。インドとネパールの陸上貿易に最も重要な役割を果たしている。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む