ノーリッジ大聖堂(読み)ノーリッジダイセイドウ

デジタル大辞泉 「ノーリッジ大聖堂」の意味・読み・例文・類語

ノーリッジ‐だいせいどう〔‐ダイセイダウ〕【ノーリッジ大聖堂】

Norwich Cathedral》英国イングランド東部、ノーフォーク州の都市ノーリッジにある大聖堂。11世紀末から12世紀半ばにかけて建造、15世紀には高さ96メートルの尖塔せんとうが造られた。身廊しんろうの大きさは同国最大級のものとして知られる。ノーウィッチ大聖堂ノリッチ大聖堂

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む