ノーリッジ大聖堂(読み)ノーリッジダイセイドウ

デジタル大辞泉 「ノーリッジ大聖堂」の意味・読み・例文・類語

ノーリッジ‐だいせいどう〔‐ダイセイダウ〕【ノーリッジ大聖堂】

Norwich Cathedral》英国イングランド東部、ノーフォーク州の都市ノーリッジにある大聖堂。11世紀末から12世紀半ばにかけて建造、15世紀には高さ96メートルの尖塔せんとうが造られた。身廊しんろうの大きさは同国最大級のものとして知られる。ノーウィッチ大聖堂ノリッチ大聖堂

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む