コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

フォーゲルコップ半島 フォーゲルコップハントウ

2件 の用語解説(フォーゲルコップ半島の意味・用語解説を検索)

デジタル大辞泉の解説

フォーゲルコップ‐はんとう〔‐ハンタウ〕【フォーゲルコップ半島】

Vogelkop》インドネシア東端にあるドベライ半島の旧称。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:曽根脩
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

日本大百科全書(ニッポニカ)の解説

フォーゲルコップ半島
ふぉーげるこっぷはんとう
Vogelkop

インドネシア東部、西イリアンニューギニア島西部)の西端にあるチェンドラワシ半島の旧称。[編集部]

出典|小学館 日本大百科全書(ニッポニカ) この辞書の凡例を見る
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの解説は執筆時点のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

フォーゲルコップ半島の関連キーワードインドネシアインドネシア語派インドネシア海溝インドネシアの恋唄インドネシア大統領邸宅タマンミニインドネシアインドネシア国家警察改革支援ガルーダ・インドネシア航空機事故日本のインドネシア占領《インドネシア・ラヤ》

今日のキーワード

大寒

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

続きを読む

コトバンク for iPhone