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ボタン戦争 ボタンセンソウ

大辞林 第三版の解説

ボタンせんそう【ボタン戦争】

ミサイル発射装置などのスイッチ-ボタンを押すことで開始し、かつ終了するような形態の戦争。軍事機構の高度な機械化・スピード化と核兵器などの発達により可能性の生じた戦争形態をいう。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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