マクロファイル(その他表記)macro file

デジタル大辞泉 「マクロファイル」の意味・読み・例文・類語

マクロ‐ファイル(macro file)

パソコンの操作手順をあらかじめ記述したファイルワープロソフトや表計算ソフトなどで繰り返し行う作業を自動的に処理するために作成する。ファイルの作成方法には、ユーザーが実行した操作手順をそのまま記録する「実操作記憶型」とマクロ言語で操作コマンドを記述する「マクロ記述型」の二通りある。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...

左義長の用語解説を読む