リトル・ウイング

デジタル大辞泉プラス 「リトル・ウイング」の解説

リトル・ウイング

アメリカのロック・ギタリスト、ジミ・ヘンドリックスの曲。バンドのエクスペリエンスとともに発表したセカンド・アルバム「アクシス・ボールド・アズ・ラブ」(1967年)に収録。「ローリング・ストーン」誌が選ぶ最も偉大な500曲第366位。原題《Little Wing》。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む