ワイグル効果(その他表記)Weigle reactivation effect

法則の辞典 「ワイグル効果」の解説

ワイグル効果【Weigle reactivation effect】

紫外線処理したウイルスが,宿主細胞のDNA修復気候におり修復されて再活性化が起こるとき,宿主細胞にあらかじめ紫外線を照射しておくと,飛翔者の場合よりも高い再活性化が起きる現象

出典 朝倉書店法則の辞典について 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む