一文字三光(読み)イチモンジサンコウ

デジタル大辞泉 「一文字三光」の意味・読み・例文・類語

いちもんじ‐さんこう〔‐サンクワウ〕【一文字三光】

紋所の名。一文字の下に三つの星を三角形に置いたもの。毛利家の紋など。一文字三星みつぼし

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...

暑熱順化の用語解説を読む