一服の清涼剤(読み)イップクノセイリョウザイ

デジタル大辞泉 「一服の清涼剤」の意味・読み・例文・類語

一服いっぷく清涼剤せいりょうざい

清涼剤のように、気持ちをさわやかにしてくれる事柄。「子供笑顔一服の清涼剤になった」

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 一服

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む