山川 日本史小辞典 改訂新版 「三十三所観音」の解説
三十三所観音
さんじゅうさんしょかんのん
⇒西国三十三所観音(さいごくさんじゅうさんしょかんのん) ⇒秩父三十四所観音(ちちぶさんじゅうよんしょかんのん) ⇒坂東三十三所観音(ばんどうさんじゅうさんしょかんのん)
出典 山川出版社「山川 日本史小辞典 改訂新版」山川 日本史小辞典 改訂新版について 情報
⇒西国三十三所観音(さいごくさんじゅうさんしょかんのん) ⇒秩父三十四所観音(ちちぶさんじゅうよんしょかんのん) ⇒坂東三十三所観音(ばんどうさんじゅうさんしょかんのん)
出典 山川出版社「山川 日本史小辞典 改訂新版」山川 日本史小辞典 改訂新版について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...