三宅高信(読み)みやけ たかのぶ

デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「三宅高信」の解説

三宅高信 みやけ-たかのぶ

?-? 江戸時代前期の画家
元禄(げんろく)3年(1690)京都高山寺蔵の「明恵上人(みょうえしょうにん)絵行状」3巻をえがいた。

出典 講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて 情報 | 凡例

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む