三重屋新庄(読み)みえやのしんしよう

日本歴史地名大系 「三重屋新庄」の解説

三重屋新庄
みえやのしんしよう

観応二年(一三五一)の竜造寺家政の申状草案(竜造寺家文書)に、

<資料は省略されています>

とあり、三重屋庄や末吉名(→佐嘉庄と遠くない現佐賀市の中心部に近い所にあったものと考えられる。

出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報

関連語 佐賀県

新しい環境に適応できず,焦り,ストレスを感じ,気持ちが落ち込むうつ状態。医学用語ではなく通称。もとは大学新入生が5月の連休明け頃から急激に無気力,無関心になることから名づけられたが,時期は5月にかぎら...

五月病の用語解説を読む