不動産流動化事業(読み)フドウサンリュウドウカジギョウ

デジタル大辞泉 「不動産流動化事業」の意味・読み・例文・類語

ふどうさんりゅうどうか‐じぎょう〔フドウサンリウドウクワジゲフ〕【不動産流動化事業】

新築または改築・改造して価値を高めた商業ビルや住宅ビルなどを売却して収益を上げる事業

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...

入梅の用語解説を読む